すーまにあ

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ノートパソコンがおすすめ!その理由をまとめてみた。

ノートパソコン1


 こんにちは、ブログ書くならパソコン派のすーまんです。

 みなさんパソコンは、お持ちでしょうか?そのパソコンは、デスクトップでしょうか?それともノートでしょうか?

 今、僕が使っているパソコンは、ノートパソコンですが、次もノートパソコンにしようと思います。

 なぜ、ノートパソコンにするのか?その理由をいいところ、いまいちなところを含め、まとめてみました。

なぜパソコンを購入するのか?

 今でこそ、大体のことはスマホやタブレットでできますが、どうしてもやりづらい、もしくはできない作業があります。

 そこで、パソコンを購入して作業しようというわけです。

 パソコンでしか、できないことが多すぎるぜ!(゚Д゚;)

いいところ

 それでは、ノートパソコンのいいところを紹介します。

携帯できる

ノートパソコン2

 どこでも、場所を選ばず使える。ベッドの上や、机の上でも家のどこにいても使えます。

 

 WiFiやデザリングができる環境であれば、カフェや図書館、ワーキングスペース、旅行先のホテルなどなど、ドヤ顔するのに、場所を選ばないんです。

 僕も最近ドヤ顔してきました。( ・´ー・`)

停電でも使える

 2018年に起こった全国的な大停電時では、デスクトップ型は、単なる箱になってしまいましたが、ノートパソコンは、バッテリー駆動のため、停電時にも使えるメリットがあります。

 

 あのときの停電時にもパソコンを使えたのは、情報収集するのに、とても役に立ちました。

 停電すると、一瞬焦るけどノートパソコンなので、ひと安心ね。( ˘•ω•˘ )

いまいちなところ

 ノートパソコンには、いいところより、いまいちなところがおおいです。

 しかし、ほとんどの場合対策可能ですし、そういったいまいちなところ以上に、いいところのほうが大きいです。

 では、ノートパソコンにはどんないまいちなところがあるのでしょうか?

拡張性がない

 ノートパソコンのいまいちなところの1つに、拡張性がないことです。

 例えば、Apple社のMacbookはUSB-Cが1つMacbookairはUSB-Cが2つMacbookproでもUSB-Cが4つと、ただでさえ端子の数が少なく、拡張性がないのに、使い勝手の悪いUSB-Cを搭載しているため、変換アダプターを使わないと、まともに使うことができません。

 じゃあ、Windows機はどうでしょうか?Microsoft社のsurfacepro6には、USB3.0が1つ、minidisplayポートが1つ、microSDカードスロットが1つだけと、Macbookよりましなものの、拡張性はありません。

 そこで、この拡張性のなさを解消するためには、ブルートゥースクラウドストレージサービスを利用すれば、現状の端子で十分足りると思います。

工夫次第で何とかなるのさ…。( ˘•ω•˘ )

ブルートゥースとは

 デジタル機器用の近距離無線通信規格のこと。

 マウスやキーボード、イヤホン、スピーカーなど今までは、有線で接続していたり、USBレシーバーが必要だったりと、拡張性のないノートパソコンには使いづらい。

 しかし、ブルートゥースで接続すれば、拡張性のなさは問題なくなります。

クラウドストレージサービスとは

 要するにネット上に、データを保存できるサービス。

 icloud、onedrive、Googleドライブ、dropboxなどが有名です。

 今までは、SDカードや外付けハードディスクに保存していたデータなど、ストレージサービスを利用すれば、いつでもどこでも、どんな端末でもネットさえつながっていれば、利用できます。

 一定の保存容量までなら、無料で利用できるからな( ˘•ω•˘ )

画面が小さい

ノートパソコン3

 ノートパソコンなんで、画面は小さいくせに解像度は無駄に高いため、情報量は多いけど、その分文字がかなり小さく、目の悪い僕には、この小さい文字を見続けるのは、とてもつらいです。

 この小さい画面で、ブログを書き続けるなんて無理ゲーや( ˘•ω•˘ )

 そこで、この小さい画面を解消するためには、PCモニターを導入することです。

 PCモニターを導入することによって、ノートパソコンの小さい画面では、見づらかった小さい文字も見やすくなり、その他の作業もやりやすくなります。

 ほとんどのノートパソコンには、お好みの大きさのPCモニターを、ケーブル1本で接続できますし、設定も簡単にできるのでおすすめです。

 もちろん、surfacepro6やMacbookもPCモニターに接続できるよ( ˘•ω•˘ )

キーボードがペラい

 これも、ほとんどのノートパソコンにいえますが、最近流行りの薄型軽量型のノートパソコンが多くなってきたせいか、キーボードがペラいというか打鍵感がほとんどなく、入力しづらいように感じました。

 長時間テキスト入力しない人には、問題ないと思いますが、ブログでは長時間キーボードを入力する必要があります。

 そこで、この問題を解消するために、ロジクールのk740という有線接続のキーボードを導入しました。

 1つしかないUSB3.0端子をつぶすのは勿体ないですが、k740のためならしょうがないと思えるほど、使いやすいです。

 具体的には、価格は1万円程度と手ごろでフルキーボード、打鍵感もしっかりあり、うるさすぎないところがいいんです。

 Amazonの評価も良く、さすが名品といえるでしょう。(*'ω'*)

おわりに

 記事を書いてみて思ったのは、いまいちなところが多いノートパソコンだけど、やっぱり次もノートパソコンにしたいと思います。

 なぜなら、地震大国日本で生活する以上、いつ地震がきて停電や避難することになるかもしれません。

 そんなとき、ノートパソコンなら何とかなるハズさ…。( ˘•ω•˘ )

 この記事が生活向上の参考になれば幸いです。